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沿革

昭和31年 2月
長野県諏訪市に有限会社ライト光機製作所を設立、双眼鏡メーカーとして発足
資本金30万円
昭和32年 2月 資本金を140万円に増資
昭和33年 6月 事業の発展に伴い、諏訪市南沢に本社工場を新築移転、ライフルスコープの生産を開始
昭和33年 10月 組織変更により株式会社ライト光機製作所となる
11月 資本金を220万に増資
昭和37年 12月 資本金を450万に増資、顕微鏡の生産を開始
昭和38年 11月 資本金を1,000万円に増資
昭和39年 6月 通商産業大臣より輸出貢献企業として認定を受け、その後毎年連続認定を受ける
昭和40年 5月 資本金を1,500万円に増資
昭和41年 7月
生産規模の拡大に適応させ合理化の進展を図るため、諏訪市中洲に新工場を建設
その第一期工事として機械工場を新築する
昭和44年 5月
諏訪市中洲に於ける第二期工事を完了、本社屋及び組立工場を新築し、会社の全機能を中洲に集結、
新たな構想を許に増産体制を確立する
昭和45年 6月 長野県飯田市に株式会社飯田ライトを設立し、レンズ加工及び組立工場を建設する
昭和48年 10月 資本金を2,000万円に増資
昭和51年 10月 資本金を2,500万円に増資
昭和52年 8月 高松宮宣仁殿下、喜久子妃殿下御視察のため御来駕を賜る
平成 2年 4月 岩波啓富社長(当時)産業功労(貿易振興)により勲五等双光旭日章叙勲
平成 2年 6月 岩波啓富社長(当時)諏訪商工会議所会頭に就任
平成16年 11月 岩波章八社長(当時)諏訪商工会議所会頭に就任
平成17年 11月 創立50周年記念式典
平成19年 6月 経済産業省中小企業庁より「元気なモノ作り中小企業300社」に選定される
平成21年 2月 経済産業省製造産業局より「雇用創出企業1400社」に選定される
12月
生産体制強化のため新社屋を建設し、NEDO技術開発機構との共同研究による
太陽光発電システムを導入する
平成22年 1月 創立55周年記念式典
平成25年 1月 岩波雅富社長(当時)が日刊工業新聞社より「青年経営者賞」を受賞する
10月
ものづくり大賞NAGANO2013「大賞」を受賞する
NAGANOものづくりエクセレンス2013に認定される
平成26年 9月 諏訪市中洲の精密工業団地内にて第二工場の稼働を開始する
平成27年 4月 「第27回中小企業優秀新技術・新製品賞」奨励賞を受賞する
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