株式会社ライト光機製作所 採用サイト

ご応募
方法

【夜勤】レーザー彫刻機械のオペレーター

株式会社ライト光機製作所

ライフルスコープ、双眼鏡、スポッティングスコープ、その他光学機器の開発・製造・輸出

ライフルスコープは100点以上を組み合わせた精密機械にも関わらず、発砲時に1000Gもの衝撃がかかります。
ライト光機製作所では、この衝撃に耐え、かつ見え味・操作性に優れた製品を作るために、設計(光学・メカ)技術はもちろんのこと、精度の高い加工技術、緻密な組立て技術を磨き、トップシューターに愛用される製品を世界中に輸出しています。

ライフルスコープ、双眼鏡、スポッティングスコープ

募集要項

雇用形態 正社員
募集職種 機械オペレーター(夜勤)
ライフルスコープにレーザー彫刻機を使用して加工を行う機械オペレーターのお仕事です。
・チャックの取り付け、取り外し
※チャックとは加工する製品を固定する部分のことをいいます。
・段取り替え
・簡単なプログラム修正
・他部署との調整業務 他

職種・仕事内容

給与 月給 170,000円 ~ 300,000円
※スキル・経験によって月給が変わります
勤務地 諏訪市大字中洲3637番地
勤務時間 19:00~4:00(※途中休憩60分)
休日・休暇 完全週休2日(土日休み ※年数回土曜日出社あり)
その他(GW、夏季、年末年始、祝日(会社カレンダーによる))
年間休日120日
賞与 年2回
昇給 年1回(4月)
待遇・福利厚生・社内制度
  • 通勤手当あり(上限 22,400円)
  • 社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
  • 退職金制度あり
  • 財形貯蓄制度
  • 有給休暇・慶弔休暇
  • 65歳までの雇用延長制度有り
  • 産休・育児休業制度
  • 提携スポーツクラブ利用優待
  • 社内行事(バスハイク、忘年会等)

制度・環境について

応募資格 不問・学歴不問
求める人材 <ライト光機のビジョンに賛同できる方>

顧客視点、会社視点を持ち、一人一人が自己成長することが、結果として組織の成長につながっていきます。ワールドベストに挑戦する仲間として、共通の想いを持ってもらえることが何より大切だと考えています。

<問題解決に取り組める方>

企業は大きな問題から、小さな問題まで日々様々な問題に直面しています。
技術的な問題、組織的な問題も含め、これら問題に真正面から向き合い、本質を見極めた解決策により新たな付加価値を生み出すことに、仕事の遣り甲斐、楽しさがあると考えています。

<貢献意欲の高い方>

自らが働く組織を、より良い組織にすること、成長させること。そのためにはどうしたらいいかを考え、必要とあらば激論を交わし、実際に行動する。

こうした考え方に強い興味を持つ健全な貢献意欲が集まって、より強い会社になっていくと考えています。

私たちの思い

その他 転勤なし、各種研修あり

採用に関するお問い合わせ

下記まで直接ご連絡いただくか、「お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問い合わせ下さい。

宛先

〒392-0015長野県諏訪市大字中洲3637
株式会社ライト光機製作所
採用担当 塩原 宛

Tel.0266-52-3600 Fax.0266-58-5858

お問い合わせフォーム

選考について

ライト光機の選考では、「個と向き合う」という方針の下に面接やグループディスカッションなど複数回選考を行います。どちらも適性検査のような事前の準備は要りませんし、圧迫面接のような「個」の人権を尊重しない選考もいたしません。
リラックスして参加いただきたいと思います。(人により、選考回数が変わるケースもあります。)

選考フロー

1次選考 グループディスカッション
2次選考 面接、適性検査
3次選考 役員面接
※人により変更になる場合があります。

社員インタビュー一覧

最先端の技術も取り入れた製品をつくっていきたい

開発事業部 設計課 係長

2011入社

花岡 寛

年齢関係なく色々な仕事を任せてもらえる

管理部 管理課 係長

2009年入社

赤羽 大希

自由な発想で常に新しい事にチャレンジする風土

アルマイト事業部 アルマイト課 兼 技術部 品質管理課 課長代理

2013年

小尾 敏幸

社員ひとりひとりの声を大事にする会社

製造部 生産1課

2015年

小林 賢人

あのときの経験が今の仕事や取り組みにも活きている

技術部 製品検査課

2012年

牛山 和哉

皆会社のために一緒になって真剣に考えてくれる環境

技術部 品質管理課

2013年

小松 彩子

多方面で会社に貢献できる人になりたい

株式会社LIGHT GLASS(出向) 課長

2009年

伊藤 恒裕

自分の考えた物が形になり、会社のためになっている

製造部 生産企画課

2015年

松澤 哲矢

ページのトップへ